2017年12月6日水曜日

秘密儀軌ツアー  七ー24ーc

 エキサイトブログからのつづき

 昭和天皇時代の第二次世界大戦の立役者は、ヒットラー、ムッソリーニ、そして昭和天皇であったわけであるが、彼らは皆元宇宙のメンバーで、本来は正統派の実力者達であった。ところがその実力を逆手に取られて、仕組みを潰す働きをさせられてしまった。実体のない機械体制のバーチャル組は、そうして実体のある我々を使って宇宙を支配しているのである。
 今回は物領賢者コースの仕組みのエネルギーを使って、第四次世界大戦を画策している。第三次世界大戦で失敗してしまったツケを払おうとしているのであるが、日本では学者系の皇太子が次の天皇として立とうとしている。皇太子妃は元宇宙のメンバーではあっても、ギリシャ系の正統派の流れである。
 男子系の後継者を生み出すことが出来なかったのは、そこの配置に問題があったのかもしれないが、仕組みの立場から見ると、そこには絶妙な正統派の配慮があったとも思われるのである。正統派の皇太子を支えるための世界のギリシャには、アーサー王組とはまた別の意味合いが隠されているからである。

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