2020年9月14日月曜日

始皇帝と金期気 46

 はてなブログからのつづき

  二度目の一回目の課程は明くる日の八月二十五日、五千億名が三段階に分かれての取り組みとなり、それぞれその段階での課題を終えるまで続けられた。二時間ほどかかったとのこと。その中には元宇宙だけではなく、大元、ハゲ元、それに佐田宇宙の武帝組も入っていたとのこと。

 その課程が三回繰り返されて終了となり、その段階で木星から地球に戻れた者は五十名ほどで、各段階ごとにレベルが上がって組み分け再編成となっていく。そして三度目へと続いていくわけであるが、メンバーは常に五千億名で構成されているとのことである。

 その中で合格点が出ている者は、金柑を除いては徐福氏と韓非氏だけで、地球に上がれた者達もまだレベルが低いため合格点には至らず、中国太白山の八合目に至るまではトレーニングしなくてはならないのだという。

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2020年9月6日日曜日

被官ひとり大神の稲荷神行 37

  gooブログからのつづき 

 

  七番の二 戸隠山(長野県)

 謹みましてご報告申し上げます。戸隠山に被官ひとり大神お出ましになられまして、稲荷神行のお務めをいただきました。お立ち会い致しました、十神界でございます。
 被官ひとり大神ご挨拶に来られまして、戸隠山は相性の良い山でございまして、訪れましてどんどんと吸い込まれますように親しみますと、何とこの本山におきましてもつぬぶて山以上の秘め事がありまして、ご神行の意欲湧き上がっておりますと申されまして、御神座にお定まりなられました。被官ひとり大神のご様子は、もう既につぬぶて山神行に入られておられるようでありました。
 正礼致しましてご神行に入られますと、生じますみ光激しく変化致しまして、戸隠山からも出でます出でます、全山つぬぶて山となりましても、被官ひとり大神まことに強いみ光に包まれましてのご神行継続致しまして、時惜しみなく重ねましたのち、戸隠山に稲荷神行成就致しました。証(あかし)のみ光生じました。ご確認致しました。
                        十神界
 佐田靖治御大師
                  神行日 令和二年九月三日

                      仲介者 小野恵里子
                      審判者 佐田靖治

 

 佐田の解説 4

 被官ひとり稲荷神行は、元親爺神行をやり直す形で進み始めているが、今回の戸隠山でさっそく行き詰って、祐徳大神を介して佐田にいちゃもんがつけられた。きつ過ぎるというのである。なぜつぬぶて山などという処刑場でやらなければならないのかとの疑問もつけて。
 さもありなんというのがこちらの実感であったけれども、稲荷神行は既に佐田がやり終えているし、前出雲組としては阿刀氏大神にご努力いただいて終了している。その神行になぜさらに稲荷神行を付け加えなければならないかについては、最初に解説したとおりで、もはやつぬぶて山くらいでないと収まらない段階にまで、仕組みは進行しているのである。
 つぬぶて山に関しては佐田自身、仕組みの前段階で、まだまともに仕組みの働きができない頃に、訳の分からない形で日本の五十か所の浄化行をさせられているのである。それは仕組みに取り組む資格試験のようなもので、その程度のことができなければ、仕組みなどこなせないと言った感じのものであった。そのため実力が不足している方々には、改めて仕組みに取り組む覚悟をしてもらいたいとか、仕組みの戦士としての素養を身に着けてもらうために、わざとそうした課題を提供しているわけなのである。
 それがこなせないということであれば、この神行者としては失格とせざるをえないわけで、そう説得して気持ちを改めていただいて、戸隠山の神行となった次第であった。

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2020年8月25日火曜日

ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 91

BIGLOBEウェブリブログからつづく 

 つぬぶて山神行 縮図日本から世界へ

 三十一番の三  ナロードナヤ山(ロシア ウラル)

 謹みましてご報告申し上げます。

 ナロードナヤ山にナポレオン大神、アメリア大神お出ましになられまして、つぬぶて山神行のお務めをいただきました。お立ち会い致しました、十神界でございます。

 両大神、完璧な行着を身につけられまして、ご挨拶に来られました。たやすいと思いました御山ほど、秘めたる力が大きい事を実感致しました、と申されました。私共は確かなりますご確認の場へ、両大神つぬぶて山の扉大きく開きました途端に、鋭い悪霊に包囲されたかと思う間もなく、生じましたみ光に包まれまして、しかとつぬぶて山に入りまして、ご神行始まりました。

 激しい祈りのたびに生じますみ光、激しく活躍繰り返しまして、ナロードナヤ山につぬぶて山神行成就致しました。証(あかし)の極みのみ光満ちあふれ生じ続けました。ご確認致しまして、ご報告申し上げます。 

                        十神界 

 佐田靖治御大師 

                  神行日 令和二年八月二十三日 

                      仲介者 小野恵里子 

                      審判者 佐田靖治  

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2020年8月21日金曜日

始皇帝と金期気 39

 はてなブログからのつづき

  縮図日本ではなく、世界調整でもっていく場合は、エベレストとチョモランマの問題がもろに出てくる。それはインドと中国の問題で、それぞれの守護神にかかわる難しい展開とならざるをえない。中国の守護神はスセリヒメ大神、インドの守護神はオオクニヌシ大神ということになるのであるが、地球世界を十大陸に区分けした場合、その守護神が交代するかもしれないと言われていた。

 その場合のエベレストは南アジア大陸を代表するので必ずしもインドではないが、中国がエベレストに立ちたがっているのである。現段階でも世界第二のK2山で我慢できずに、チョモランマという呼び名で世界最高峰を示し、それを中国領としてしまっている。世界支配の野心野望がもろに表れている事例であるが、その背後には守護神の交代の意図もあるのである。

 中国の守護神は太白山に埋められているし、インドの守護神はエローラに埋められている。いずれも未だ未知数の守護神であるが、その両者にはさまざまな難しい問題がからみついていて、簡単にほどけそうにないのが現状である。金柑の問題はそこにもかかわっていくことになるのである。

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2020年8月6日木曜日

始皇帝と金期気 32

 はてなブログからのつづき

 前回金柑は星の十二合目と書いたが、地球から見て太陽の十二合目ということであって、普通の評価では星の二合目ということになる。彼女は私の指示で人間で調整してもらっていたので、そうした言い方になったのかもしれない。しかし太陽神界まで上がると人間では不利なので、神に進化したほうがいいという意見が出されたため、その確認をしてみたのであるが、それは旧体制側の都合であって、彼女の立場の仕組みの経過から判断すると、まだ人間で進めていくほうがいいように思えるので、そのようにしてもらった。
  というのも徐福氏と韓非氏は別として、元の周辺の五十名のメンバーたちのほとんどはまだレベルが低く、仕組みの仲間たちはほとんどみな木星とかガニメデ、あるいはそれ以下に落ちている。彼らを引き上げる責任があるので、自分だけ簡単に神に進化して昇っていくわけにはいかない、そういう感じがするのである。
  先行して上り詰めて上から引っ張り上げる方法もあるかもしれないが、金柑の場合には無理がある。だから皆と共にヘドロにまみれながら仕組みを立て直すほうがいい。ガニメデに埋まっている中国の守護神のためにも、そのほうがいいように思われる。太陽神として中国の太白山に降りてもまだ不十分で、日本の富士山の拠点で調整しなくてはならないからでもあった。
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2020年7月18日土曜日

佐田の元親父と稲荷神行 30

gooブログからつづく

佐田の元親父大神の稲荷神行(つぬぶて山)

二十一番 雲取山

 謹みましてご報告申し上げます。
 雲取山にお出ましになられました、元親父大神のつぬぶて山神行のお立ち会い致しました、十神界でございます。
 元親父大神、稲荷神行はご神行の中でたやすきご神行と高をくくっておりましたと、本音を語られまして、私共にご挨拶いただきました。何事におきましてもたやすいと思われますることは、その本体の土台となりますることでありまして、そのことを成し得ますると次々と道が開かれてゆきますが、一を修め得ず十に到達致しますことはあり得ませんなどと語りおいまして、御神座にお定まりいただきました。元親父大神集いますさまざまにご挨拶致しまして、正礼深く致しましてご神行に入られました。
 祈り静かに深めてゆかれまして、ご神行納められます頃、雲取山に元親父の稲荷神行成就致しました。証(あかし)の極みのみ光満ちあふれ生じ続けました。ご確認致しまして、ご報告申し上げます。
                        十神界
 佐田靖治御大師
                  神行日 令和二年七月十六日

                      仲介者 小野恵里子
                      審判者 佐田靖治


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2020年7月14日火曜日

ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 85


つぬぶて山神行 縮図日本から世界へ
二十八番 ムンクサルディク山(ロシア モンゴル)

 ムンクサルディク山にナポレオン大神、アメリア大神お出ましになられまして、つぬぶて山神行のお務めをいただきました。お立ち会い致しまして、ご報告申し上げます。十神界でございます。
 ムンクサルディク山は、このご神行つつがなく修められます事を望まれまして、態勢の強化と申されましての浄化行をお務め致しまして、ナポレオン大神、アメリア大神をお迎え致しました。両大神お出迎え致しましてご挨拶申し上げました。つぬぶて山に対します思いさまざまとありますことを両大神申されまして、その浄化にいずことも諸手を挙げまして喜ばれるものでありませんことも知る、この頃ですと申されました。
 両大神はつぬぶて山の御神座を目指しました。私共は検証なります場へと進みました。つぬぶて山入口大きく開かれまして、飲み込まれますように入られまして、すぐにご神行の祈り始まりまして、生じますみ光激しく活躍致しました。次々と待ち焦がれますように襲い近づく不浄の塊(かたまり)が、祈りにて生じますみ光にて昇天致しましたり、消滅致しましたりを重ねましたのち、ムンクサルディク山につぬぶて山神行成就致しました。証(あかし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして、ご報告申し上げます。
                        十神界
 佐田靖治御大師
                  神行日 令和二年七月十二日

                      仲介者 小野恵里子
                      審判者 佐田靖治


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