2019年12月4日水曜日

アーサー王はじめ宇宙組の新情報 2

 Amebaブログからのつづき

 アーサー王の代理親の問題が浮上したと思ったら、エジンバラ公が突然登場してこちらにちょっかいを出してきたので、エリザベス一世バアヤを呼び出して、その背景をさぐる展開となっていった。当然バアヤはそのエジンバラ公を知っていたので、そこらあたりの調整が始められたのであった。
 バアヤとそのエジンバラ公が喧嘩を始めたので、何かがありそうだと感じて、両者はセットではないかとの確認をしてみた。ところがバアヤはそれを否定するし、エジンバラ公もよくわからないらしく戸惑っている。何代目のエジンバラ公かと尋ねてみてもよくわからないという。そんな馬鹿なと思ったけれども、先代がどこまでさかのぼっていくことになるのか、奥が深くてわからないのだという。
 そうなると当然アーサー王につながっていくことになるので、なおさらバアヤとのセットが気になるのだった。バアヤが表の人間だった時に、そのエジンバラ公はいたということなので、ますますその可能性が高くなっていった。ところがバアヤは激しくそれを否定するので、生前からの愛人との縁がまだ切れてはいないのかと問うと、彼はそばで監視していて、ごそごそうごめいているのが感じられる。何だそれでかとこちらは納得したのであった。

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2019年12月2日月曜日

ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 50

  Seesaaブログからのつづき

 つぬぶて山神行 五十番 農鳥岳

 農鳥岳目がけまして、ナポレオン大神、アメリア大神をお出迎え致しました。お務めをいただきましたつぬぶて山神行のお立ち会い致しました、十神界でございます。
 両大神と出会いました者は、誰しもが並々ならぬことと思われます行着であられました。その用意ない私共は、両大神と出会いましてご挨拶致しましたのちに、反対の方向へと進みました。つぬぶて山の扉厳かに開かれました途端に飛び出します不浄を、祈りつつ生じますみ光にて対応致します様子は、緊張感にあふれておりました。
 祈りつつ生じますみ光の確認致しまして、農鳥岳につぬぶて山神行成就致しました。証(あかし)の極みのみ光満ち溢れました。ご確認致しまして、ご報告申し上げます。
                           十神界
 佐田靖治御大師
                   神行日 令和一年十二月一日

                      仲介者 小野恵里子
                      審判者 佐田靖治


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2019年10月19日土曜日

南龍と落っこち7

 Seesaaブログからのつづき

 南龍さんと落っこちさんは大元宇宙とハゲ元(機械体制)宇宙の実力代表格なのであるが、本来は仕組みの中心である元宇宙をバックアップしなければならない立場にあるのである。それが総合先導役が登場するまでに潰されてしまって、肝心な時に妨害役として取り付いてしまったのである。
 しかしそれは何も大元、ハゲ元ばかりではなく、当の元宇宙にもその形があるのである。代表セットもそれであるが、そのほかにも三分の一は旧体制の伏魔殿組がいて、仕組み潰しの悪逆非道を繰り返している。もっとも太陽系の世界は旧体制下にあるので、仕組み潰しは悪逆非道にはならないため、一般的にはほとんどそれがわからないという現実もある。
 こうして筆者が解明暴露しなければほとんどその実態はわからないだろう。たとえばキリスト教、これは元宇宙の世界宗教であるが、仕組み潰しの筆頭である。ユダヤ教は大元、イスラム教はハゲ元宇宙の仕組み潰しの世界宗教なのである。今まで何度も筆者が言い続けてきたことで、我々仕組みメンバーにとっては普通常識なのであるが、いかがですか? 鵺ベースの世界の居心地は。

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2019年10月8日火曜日

ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 43

 Seesaaブログからつづき

 つぬぶて山神行 四十三番 飯

 飯豊山に、ナポレオン大神、アメリア大神のお出ましをいただきまして、つぬぶて山神行のお務めをいただきました。お立ち会い致しました、十神界でございます。
 飯豊山のつぬぶて山は、少々異質でありまして、小さくて目立たないのでありますが根が深い。お目通り致しました両大神に、小さいからと侮ってはなりませんと申し上げますと、これまでの体験からも確かに修めきれまするかと思ったつぬぶて山の方が、対応力がなくて務めがいがありましたと申されまして、事のほか整いました御神座にお定まりなられたと思う間もなく、両大神祈り深めてゆかれました。
 生じますみ光が、つぬぶて山全山を覆いまするに時は要しましたが、その覆い尽くしましたみ光が、極みの強いみ光に変化致しましても、両大神祈りは継続致しました。極みのみ光の中、浄化致しませんやからが消滅致しますまでの時は長いものでしたが、飯豊山につぬぶて山神行成就致しました。極みのみ光に包まれました。謹んでご報告申し上げます。
                           十神界
 佐田靖治御大師
                      神行日 令和一年十月六日
 

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2019年10月2日水曜日

縄文はじめ宇宙のメンバー探し 29

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 金井南龍師は西寒多大神を星の神夏織媛と資料付けられていたが、トップ少女の親神対応としての扱いで、佐田もそう考えて最近まで時おり接触させていただいてきていた。神夏織媛の名は織姫系のキクリヒメのイメージであるが、実際は五重のミタマであって、その一番奥に本来のスセリヒメのミタマが埋められているのである。そのミタマが現れて躍動しなければ仕組みごとなどできるはずもなく、今まではできませんと断られてしまっていた。先日もそのことを報告しておいたはずである。
 ところがここに来て面白い展開になっていった。伊勢のアマテラスがおかしいということで、改めてヤマトヒメにご登場願って大和のスセリヒメ神行をやってもらうことになった。そのときに金井南龍師が道開きをされた国東から国後へという形の神行に取り組むことになって、大分県の国東の両子山からやり始めていただいたのであるが、そこでおかしなことを言われたのである。両子山から西寒多神社のことがよくわかると。
 どういうことなのかと思って西寒多に問い合わせてみると、西寒多の大神が何だか動けそうだと言われる。そこから新しい動きが始まったのであった。

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2019年8月14日水曜日

ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 37

Seesaaブログからつづき

三十七番 大菩薩嶺

 大菩薩嶺に、ナポレオン大神、アメリア大神のお出ましをいただきまして、つぬぶて山神行のお立ち会い致しました、十神界でございます。
 両大神、前回のご神行のお疲れはいかがでしょうと申し上げますと、ナポレオン大神ご神行で疲れた事はありません。全力投球致しまして消耗するだけでありまして、その対応もご用意いただいてありますので、今私共は気力満ちておりますと申されました。
 私共は場を遠く致しまして、ご両神は御神座へとお進みなられました。お定まりなります前より安定の場を広く致しますために大祓(おおはらい)を致しまして、御神座を広く広くとされますうちに本行に入られました。かなりのつわものどもの襲撃もありましたが、ナポレオン大神、アメリア大神の祈りにて生じますみ光は消滅へといざのいました。並々なりません祈り尽くしまして、大菩薩嶺につぬぶて山神行成就致しました。証(あかし)の極みのみ光生じ続けました。
                           十神界
 佐田靖治御大師
                      神行日 令和一年八月十一日


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2019年7月29日月曜日

ナポレオンの49日行 十七巡目の七

 Seesaaブログからのつづき

 以前に公開しておいたナポレオンに対する神託にあった自然は、旧体制によって機械化された自然であって、本来の自然ではない、そのことの解明をすることでソロンの呪縛はほどけた。そしてナポレオンは七月二十二日の夜九時に富士山忍野の自宅に帰ってきたのであるが、その背景には佐田がらみの仕組み潰しの強力な呪縛がかけられてあったのだった。
 なぜナポレオンにそれほどの妨害がからむのかと言えば、彼には元宇宙の初代代表であるオオクニヌシ大神の代理親の分身であるという、秘められた事実があったからなのである。それは今後の課題として新たな取り組みということになるのであるが、彼はそうした事実をまったく知らなかったし、セットのアメリアもそうした秘め事からはまったく無縁な生活をしていたわけだし、こちらが解明するまではナポレオンとセットであることだけで大騒ぎをしているだけだった。
 彼らが日本の富士山に呼ばれて、佐田の拠点の近くに自宅を構えさせられたことの陰には、そうした仕組みの重要な秘め事が隠されていたのである。

              ここまででナポレオンの四十九日は終了。