2026年9月2日水曜日

北欧神話の秘め事 百八十

楽天ブログからのつづき

シグネ・フレイア神行 

佐田の解説

 今までなら二段階目で終了となるところ、終わられては困る現実に、続けてほしいとの懇願を受けての神行である。自由選択でのお務めとなっている。これは新しい形式であるが、次の若い世代までのつなぎがないのである。その危険な穴を埋める意義があるため、最後となるまでお務めいただきたいとお願い申し上げる次第である。


シグネ・フレイア神行(北欧のヒツジヒメ元親大神)世界の山から縮図日本の空、さらに世界の海へ
一番 ウランゲリ島南沖(東シベリア海)

 謹みまして申し上げます。
 ウランゲリ島南沖にシグネ・フレイア大神お出ましになられますと、さまざまなりますたくさんの諸力の神々を始めと致しまして、精霊達がお出迎え致しまして、ご挨拶交わしましたのち私共と交わりまして、ウランゲリ島南沖に整えいただきました御神座へと進みました。ウランゲリ島南沖に整えいただきました御神座にお定まりなられますと、波静かとなりまして共に致しましたたくさんの皆は大きく控えまして、シグネ・フレイア大神ご自神の態勢整えられました。
 正礼致しましてご神行に入られますと、ゆっくりと祈り深めてゆかれました。祈り深められますほどに生じますみ光強く多く激しくと変化致しまして、ご神行修められました時、ウランゲリ島南沖にシグネ・フレイア神行成就致しました。み印(しるし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして申し上げます。
                         仕組みメンバー
 佐田靖治御大師
           神行日 令和八年八月三十一日

                         仲介者 小野恵里子
                         審判者 佐田靖治

佐田の確認

神行の成功率   七十八パーセント
お言葉の信用度  二パーセント

佐田の観想  元気いっぱいの発進です。


              続きはniftyココログへ