2024年8月31日土曜日

北欧神話の秘め事 三十七

  楽天ブログからのつづき

 クニトコタチ・ドストエフスキー神行 世界の海
 二番 マウイ島北沖

 謹みまして申し上げます。
 マウイ島北沖にクニトコタチ大神お出ましになられまして、クニトコタチ・ドストエフスキー神行お務めをいただきました。お立ち会い致しましてご報告申し上げます。仕組みメンバーでございます。
 クニトコタチ大神、マウイ島の神事を致しましての舞いと歌の歓迎の儀式に、にこやかに交わっておられまして、その皆と共に私共にご挨拶いただきました。そして皆で御神座へと進みますもマウイ島の神事は続きました。
 御神座にお定まりなられましたクニトコタチ大神、ご自神の調整致しましてご神行入られます正礼致しました。ご神行深められますほどに生じますみ光変化致しまして、ご神行修められました時、マウイ島北沖にクニトコタチ・ドストエフスキー神行成就致しました。み印(しるし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして申し上げます。
                         仕組みメンバー
 佐田靖治御大師
                      神行日 令和六年八月二十九日

                         仲介者 小野恵里子
                         審判者 佐田靖治

佐田の確認

神行の成功率   七十八パーセント
お言葉の信用度  二パーセント

佐田の観想  のどかに、楽しく神行が始められているようなお言葉であるが、
       本当のところは死ぬほど苦しくおぞましい毎日の中、泣きながら
       の神行だということも知っておいていただきたい。

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2024年8月16日金曜日

高杉晋作神行 六十六

Seesaaブログからのつづき

高杉晋作大神のつぬぶて山神行
十九番 冠山(広島県)

 謹みまして申し上げます。
 冠山に高杉晋作大神お出ましになられまして、高杉晋作神行お務めをいただきました。お立ち会い致しまして申し上げます。仕組みメンバーでございます。
 高杉晋作大神のつぬぶて山用行着、皆の注目をいただいておられました。高杉晋作大神は自神を守り抜いてこそ良きご神行なりますと、私共に伝えるのでした。
 高杉晋作大神は、大きく開かれましたつぬぶて山神門におきまして正礼致しました。私共はみそばにおきましてお立ち会い致しました。高杉晋作大神、大きく印(いん)を切られましてご神行に入られました。ご神行重ねられますほどに生じますみ光変化致しまして、ご神行修められました時、冠山に高杉晋作神行成就致しました。み印(しるし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして申し上げます。
                       仕組みメンバー
 佐田靖治御大師
                    神行日 令和六年八月十四日

                       仲介者  小野恵里子
                       審判者  佐田靖治

佐田の確認

神行の成功率   七十八パーセント
お言葉の信用度  二パーセント


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2024年7月24日水曜日

北欧神話の秘め事 三十

楽天ブログからのつづき

シグネ・フレイア神行(北欧のヒツジヒメ元親大神)世界の山
二番 イラク北部の一山

 イラク北部の一山にシグネ・フレイア大神お出ましになられまして、シグネ・フレイア神行お務めをいただきました。お立ち会い致しましてご報告申し上げます。仕組みメンバーでございます。
 シグネ・フレイア大神、次々と成しますべき事をご確認致しましてお進めになられまして、皆と共に私共にご挨拶いただきまして、御神座へお進みになられますとご自神の態勢整えられまして、正礼致しますとご神行に入られました。
 ご神行の時重ねられますほどに生じますみ光変化致しまして、ご神行修められました時、イラク北部の一山にシグネ・フレイア神行成就致しました。み印(しるし)の極みのみ光生じました。ご確認致しましてご報告申し上げます。
                         仕組みメンバー
 佐田靖治御大師
           神行日 令和六年七月二十二日

                         仲介者 小野恵里子
                         審判者 佐田靖治

佐田の確認

神行の成功率   七十八パーセント
お言葉の信用度  二パーセント


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2024年6月29日土曜日

始皇帝と金期気 193

はてなブログからのつづき

金期気大神による、イスラエルの夢神行二段目(御陵神行)
七十九番 後鳥羽天皇御陵

 謹みまして申し上げます。
 後鳥羽天皇御陵に金期気大神お出ましになられまして、イスラエルの夢神行お務めをいただきました。お立ち会い致しましてご報告申し上げます。仕組みメンバーでございます。
 金期気大神、お出迎え致しました神々と共に御神座へとお進みになられまして、私共も共に致しました。後鳥羽天皇御陵の奥高くにしつらえいただきました御神座にお定まりなられました。
 金期気大神ご自神の態勢整えられますと、正礼致しましてご神行に入られました。祈りの時深められますほどに生じますみ光変化致しまして、ご神行修められました時、後鳥羽天皇御陵にイスラエルの夢神行成就致しました。み印(しるし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして申し上げます。
                     仕組みメンバー
 佐田靖治御大師
                  神行日 令和六年六月二十七日

                      仲介者 小野恵里子
                      審判者 佐田靖治

佐田の確認

神行の成功率   七十八パーセント
お言葉の信用度  後鳥羽天皇はもうおられません。

佐田の観想  神行はここまでということになりました。
       ご苦労様でございました。解説は別項で。


御陵神行
佐田の解説
 遂にと言うか、やっとと言うべきか、大業、難行の終了となりました。成功おめでとうございます。ご苦労様でございました。これでめでたく仕組み神行が完了しているのであれば、それほどめでたいことはないのであるが、残念ながらまだまだ今後の課題が残されている。仕組み潰しの妨害も激しくて、三派連合の大元宇宙、ハゲ元宇宙もまだまだ中途半端のままである。次の神社神行に取り組んでいただかなくてはならないが、一息入れてしっかりエネルギー補給をしていただいてからということになります。

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2024年6月28日金曜日

高杉晋作神行 五十九

Seesaaブログからのつづき 

 高杉晋作大神のつぬぶて山神行
 十二番 戸蔦別岳

 謹みまして申し上げます。
 戸蔦別岳に高杉晋作大神お出ましになられまして、高杉晋作神行お務めをいただきました。お立ち会い致しまして申し上げます。仕組みメンバーでございます。
 高杉晋作大神の態勢はつぬぶて山神行にふさわしいと、思われますようになりましたこと不思議でありますと申しますと、ご自神でふさわしいと納得しておりますと申されまして、大きく開かれましたつぬぶて山神門に入られました。
 正礼致しますとご神行始められまして、祈り深められますほどに生じますみ光変化致しまして、ご神行修められました時、戸蔦別岳に高杉晋作神行成就致しました。み印(しるし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして申し上げます。
                       仕組みメンバー
 佐田靖治御大師
                    神行日 令和六年六月二十六日  

                      仲介者  小野恵里子
                      審判者  佐田靖治

 佐田の確認 

 神行の成功率   七十八パーセント
 お言葉の信用度  二パーセント

 佐田の観想  勝手なことを言っているお言葉のようで、
        正統派の面々は頭にきているようである。

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2024年5月30日木曜日

高杉晋作神行 五十二

 Seesaaブログからのつづき

 追い返されて入れないので、佐田は三条正子に富士山のつぬぶて山の見学をさせたのであるが、最初は拒絶していた彼女も次第に自分の置かれている立場に対する自覚ができ始めてきて、それくらいはやらなければならないのではないかと思わされたりしていたらしい。その自覚ができたとき、彼女は三十五才の大人に成長していた。
 その成果をもって午後火星へ行くと、難なく正統派の星へは入れて、その日はゆっくりと今までは見たことのない新しい火星の世界を見学することができたのだった。
 火星にはレベルの低い仏界があり、仏教に姿を変えている魔神系のメンバーたちもいたが、両者は別領域で生きているとのことであった。もちろん惑星なのでレベルは低く、星の神界の八合目の神となってしまった三条正子の光は強くて、光を落とさなければ交流できなかったとのことであるが、午後はゆっくりそちらに滞在したとのことであった。

                    Amebaブログへ続く。

2024年5月23日木曜日

高杉晋作神行 四十五

 Seesaaブログからのつづき

 五月二十日(月)のその日の後半は太陽へ出かけて行き、仕組み側の世界で一日滞在する感じでゆっくりしたとのこと。そして明くる日もまた太陽へ出かけて、今度は全体の観想をする調整であったという。
 前日は正統派の太陽であったが、伏魔殿側の代用系を特設領域から巡る形になっていったわけである。案内役は正統派の場合は明治神宮の女神官で変わらず、天皇家神界からは三嶋大社の元同僚の方に代わっていたという。
 案内役のそばには両者のつぬぶて山の官吏たちがそれぞれ五名と、その背後には何重にも重なっている代用系のつぬぶて山の官吏たちに対して、仕組み側からも宇宙のつぬぶて山の官吏たちが対決姿勢で見守っていたという。そして一渡り見回って三条正子の太陽の課題は終了になったとのことである。

              Amebaブログへ続く。