Amebaブログからのつづき
元親父の稲荷神行を秘密儀軌ツアー扱いにすることになったので、一度終わりにしたこのシリーズを神行がらみで継続することと致します。
佐田の元親父の稲荷神行が始まった。何もかもが異例づくめの神行のように思われるが、それも第二幕の特徴なのかもしれない。とにかく第一幕と同じ設定で仕組みが拡大調でうごめくので、またまたトップ取りのスサノヲが動き出してしまった感じである。
つぬぶて山での神行は異例の取り組みとなったようで、ナポレオンとアメリアの下働きのような神行とは、まったく違う展開となったようであった。元々六台アーサー王宇宙のトップの実力者であってみれば、つまずいてその位取りが崩れているとはいえ、第二幕的な復活劇が演出されることになったようで、包囲する宇宙のメンバー達もとてつもなくレベルの高い仕組み潰しの軍団であったらしい。
そのため元親父による宇宙軍の要請がなされたらしく、常々のつぬぶて山の処刑場活動とは全く違うものだったらしい。つぬぶて山で稲荷神行がなされるというのも変な話であるが、それは潰された稲荷神界の復権復活のドラマへと発展していきそうな気配となっている。
続きはエキサイトブログへ。
2020年3月2日月曜日
2020年2月18日火曜日
ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 64
Seesaaブログからつづく
つぬぶて山神行 縮図日本から世界へ
十番 モンブラン
謹みましてご報告申し上げます。
モンブランに、つぬぶて山神行のお務めを致しまするを目指されまして、ナポレオン大神、アメリア大神お出ましになられました。お立ち会い致しまして、ご報告申し上げます。十神界でございます。
両大神、新たに用意致しましたと申されまして、素晴らしいおそろいの行着をまとわれてのお出ましであられました。いつものようにさほどの用意致しません私共は、つぬぶて山より遠ざかりよく拝見なりまする場へと、両大神はつぬぶて山の御神座へと進みました。
さすがモンブラン、つぬぶて山も一流でありまするを、開かれましてすぐに度肝を抜く思いでありました。両大神すぐに祈りに入られまして、生じますみ光強く多くと力を高めてゆかれまして、御神座を広めてゆきました。広くなりました御神座にお定まり致しまして、さらに祈り深められました。祈り深められますほどに、生じますみ光強く激しくと多くなりまして、つぬぶて山浄化重ねましたのちに、モンブランにつぬぶて山神行成就致しました。ご確認の極みのみ光生じました、ご報告申し上げます。
十神界
佐田靖治御大師
神行日 令和二年二月十六日
仲介者 小野恵里子
審判者 佐田靖治
続きはAmebaブログへ。
2020年2月14日金曜日
佐田の元親父と稲荷神行 2
佐田の元親父と稲荷神行 2
Amebaブログからのつづき
佐田の元親父は仕組みを裏切って、アーサー王宇宙五千億の三分の二を引き連れて無限回帰するという過ちを犯したため、その責任を問われて大苦労していた。次第に正常化してきてはいたが、仕組みが第二幕に入って発展し続けていく流れに逆らえなくなり、先行している三分の一に追いつくほどのところまでは復活してきたのだった。
第一期では仕組みの先頭をきって輝いていたが、降りてきてからのみすぼらしさは、皆にそっぽを向かれるほどのものとなっている。今でも先頭の立場はあるようであるが、何かが足りなくなって過ちの責任が取れないでいるのではないかと思われた。
そのことから稲荷神行の課題が改めて出されたのではないかと推測されるが、その情報がこちらに届いた時、笠間稲荷大神が割って入ってきて大喜びしておられた。大神は以前から稲荷神行のことを提言していたとのことであるが、聞き入れてもらえなかったといって怒っておられた。そして稲荷宇宙の代表である祐徳神社のオオクニヌシ大神も出てこられて、そのことを喜んでおられた。
続きはエキサイトブログで。
Amebaブログからのつづき
佐田の元親父は仕組みを裏切って、アーサー王宇宙五千億の三分の二を引き連れて無限回帰するという過ちを犯したため、その責任を問われて大苦労していた。次第に正常化してきてはいたが、仕組みが第二幕に入って発展し続けていく流れに逆らえなくなり、先行している三分の一に追いつくほどのところまでは復活してきたのだった。
第一期では仕組みの先頭をきって輝いていたが、降りてきてからのみすぼらしさは、皆にそっぽを向かれるほどのものとなっている。今でも先頭の立場はあるようであるが、何かが足りなくなって過ちの責任が取れないでいるのではないかと思われた。
そのことから稲荷神行の課題が改めて出されたのではないかと推測されるが、その情報がこちらに届いた時、笠間稲荷大神が割って入ってきて大喜びしておられた。大神は以前から稲荷神行のことを提言していたとのことであるが、聞き入れてもらえなかったといって怒っておられた。そして稲荷宇宙の代表である祐徳神社のオオクニヌシ大神も出てこられて、そのことを喜んでおられた。
続きはエキサイトブログで。
2020年1月7日火曜日
ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 57
Seesaaブログからつづく
つぬぶて山神行 縮図日本から世界へ
四番 ルウェンゾリ山(ウガンダ コンゴ)
謹みましてご挨拶申し上げます。
ルウェンゾリ山に、ナポレオン大神、アメリア大神お出ましになられまして、つぬぶて山神行のお務めをいただきました。お立ち会い致しました、十神界でございます。
アメリア大神、ナポレオン大神、御年初めのご挨拶いただきまして、佐田靖治御大師に、この先のお導きよろしくお願い申し上げますとご挨拶いただきました。私共も合わせましてお願い申し上げます。ご挨拶交わしておりますうちに、ルウェンゾリ山の扉幾重も開かれまして、つぬぶて山、私共は二歩三歩さらにと遠ざかり、ナポレオン大神、アメリア大神勇敢にお進みになられまして、正礼致しましてご神行を始められました。
祈り深められますほどに、生じますみ光強く激しくなりますことにて、ご両神保たれてゆかれます。暴れ狂うつぬぶて山行き渡り、広がるみ光強さを増しまして、完璧なります浄化には至りませんが、極みのみ光生じましてその光大いに活躍致しまして、浄化進んでゆきます事ご確認致しまして、ご報告申し上げます。
十神界
佐田靖治御大師
神行日 令和二年一月五日
仲介者 小野恵里子
審判者 佐田靖治
続きはAmebaブログへ。
2019年12月25日水曜日
南龍と落っこち 14
Seesaaブログからのつづき
第二幕の仕組みが大きく展開していく流れの中で、各領域の状況が変容し続けている。ハゲ元系の実力者落っこちさんは、今でもまだ総合先導役の弟子のままであるが、つい最近その周辺で新しい秘密が明らかになってきている。
落っこちさんの家族は伏魔殿組であると指摘しておいたけれども、それは表向きのものであって、その背後にさらなる奥があることがわかってきた。
本来の家族が伏魔殿組に乗っ取られているか、あるいは被せられているかしているだけではなく、そこにもっと大きな神の仕組みの潰れ家族が重なっていることが判明したのである。
これは実体のわからないことではあるが、潰されて混ぜられたり、重ね合わされたりしているので、その真相を見定めることが非常に難しいのである。
続きははてなブログへ。
第二幕の仕組みが大きく展開していく流れの中で、各領域の状況が変容し続けている。ハゲ元系の実力者落っこちさんは、今でもまだ総合先導役の弟子のままであるが、つい最近その周辺で新しい秘密が明らかになってきている。
落っこちさんの家族は伏魔殿組であると指摘しておいたけれども、それは表向きのものであって、その背後にさらなる奥があることがわかってきた。
本来の家族が伏魔殿組に乗っ取られているか、あるいは被せられているかしているだけではなく、そこにもっと大きな神の仕組みの潰れ家族が重なっていることが判明したのである。
これは実体のわからないことではあるが、潰されて混ぜられたり、重ね合わされたりしているので、その真相を見定めることが非常に難しいのである。
続きははてなブログへ。
2019年12月4日水曜日
アーサー王はじめ宇宙組の新情報 2
Amebaブログからのつづき
アーサー王の代理親の問題が浮上したと思ったら、エジンバラ公が突然登場してこちらにちょっかいを出してきたので、エリザベス一世バアヤを呼び出して、その背景をさぐる展開となっていった。当然バアヤはそのエジンバラ公を知っていたので、そこらあたりの調整が始められたのであった。
バアヤとそのエジンバラ公が喧嘩を始めたので、何かがありそうだと感じて、両者はセットではないかとの確認をしてみた。ところがバアヤはそれを否定するし、エジンバラ公もよくわからないらしく戸惑っている。何代目のエジンバラ公かと尋ねてみてもよくわからないという。そんな馬鹿なと思ったけれども、先代がどこまでさかのぼっていくことになるのか、奥が深くてわからないのだという。
そうなると当然アーサー王につながっていくことになるので、なおさらバアヤとのセットが気になるのだった。バアヤが表の人間だった時に、そのエジンバラ公はいたということなので、ますますその可能性が高くなっていった。ところがバアヤは激しくそれを否定するので、生前からの愛人との縁がまだ切れてはいないのかと問うと、彼はそばで監視していて、ごそごそうごめいているのが感じられる。何だそれでかとこちらは納得したのであった。
続きはエキサイトブログへ。
2019年12月2日月曜日
ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 50
Seesaaブログからのつづき
つぬぶて山神行 五十番 農鳥岳
農鳥岳目がけまして、ナポレオン大神、アメリア大神をお出迎え致しました。お務めをいただきましたつぬぶて山神行のお立ち会い致しました、十神界でございます。
両大神と出会いました者は、誰しもが並々ならぬことと思われます行着であられました。その用意ない私共は、両大神と出会いましてご挨拶致しましたのちに、反対の方向へと進みました。つぬぶて山の扉厳かに開かれました途端に飛び出します不浄を、祈りつつ生じますみ光にて対応致します様子は、緊張感にあふれておりました。
祈りつつ生じますみ光の確認致しまして、農鳥岳につぬぶて山神行成就致しました。証(あかし)の極みのみ光満ち溢れました。ご確認致しまして、ご報告申し上げます。
十神界
佐田靖治御大師
神行日 令和一年十二月一日
仲介者 小野恵里子
審判者 佐田靖治
続きはAmebaブログで。
登録:
投稿 (Atom)