2021年2月7日日曜日

被官ひとり大神の稲荷神行58

Amebaブログからのつづき

 十九番の二 鷹ノ巣山(広島県)

 鷹ノ巣山に被官ひとり大神お出ましになられまして、つぬぶて山神行のお務めをいただきました。お立ち会い致しました、十神界でございます。
 被官ひとり大神、ご挨拶いただきまして申されました。十神界のお立ち会いいただきました上でのご神行でございますので、何事の不安もこれまではありませんでしたが、この御山はたいそうたくさんの鷹が飛び交っておりまして、強いまなざしを定められまして、おびえましたと申されました。いっそうつぬぶて山に入りました方が安心と申しまするも、鷹ノ巣山ゆえでございますと申し上げまして、御神座へお進みいただきました。つぬぶて山の扉大きく開かれまして、被官ひとり大神堂々とお入りになられまして、正礼致しましてご神行始まりました。
 祈り深められますほどに生じますみ光激しく変化致しまして、ご神行の八割を修められました時、鷹ノ巣山に稲荷神行成就致しました。証(あかし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして、ご報告申し上げます。
                        十神界
 佐田靖治御大師
                  神行日 令和三年二月四日

                      仲介者 小野恵里子
                      審判者 佐田靖治

            続きはエキサイトブログへ。

2020年12月15日火曜日

ナポレオン大神とアメリア大神によるつぬぶて山神行 105

BIGLOBEウェブリブログからつづく

つぬぶて山神行 縮図日本から世界の山へ
二十一の二番 マッターホーン

 マッターホーンにナポレオン大神、アメリア大神お出ましになられまして、つぬぶて山神行のお務めをいただきました。お立ち会い致しました、十神界でございます。
 両大神ご挨拶致しまして、世界の御山となりますと不浄の形が異なりまして、私共の実力問われ続けておりますと申されました。自神にて自力を確認致しまするは困難なりまして、いかなります時もさらなります向上を目指し続け精進致します態勢が、ご神行の成就へと導きますと申し上げまして、御神座へお勧め致しました。
 御神座にお定まりなられました両大神、祈り深められますほどに生じますみ光強く多く激しくを重ねまして、マッターホーンつぬぶて山神行成就致しました。証(あかし)の極みのみ光生じまして、両大神ご神行を納められました。ご確認致しまして、ご報告申し上げます。
                        十神界
 佐田靖治御大師
                  神行日 令和二年十二月十三日

                      仲介者 小野恵里子
                      審判者 佐田靖治

           続きはAmebaブログへ。

2020年12月12日土曜日

被官ひとり大神の稲荷神行 51

 六番の二 三原山

 Amebaブログからのつづき

 三原山にお出ましになられました被官ひとり大神、ご入山致しましたことが一目(いちもく)ご確認なります行着を身に着けられまして、ご挨拶いただきました。ご神行はいかがでございましょうかと申し上げますと、一つ一つ始まります時、修めましたのちのこと語りおいますことで、私の成すべきが理解なりますと、その御山にふさわしい行着でありますとご用意いただきまして、そのことはたいそう大きな楽しみとなっておりますと申されました。つつがないお進みを讃えまして、御神座お定まりいただきました。正礼深く致しまして、ご自神の調整に長い時をかけられましたのち、ご神行に入られました。
 祈りの時八割を修められました頃、三原山に稲荷神行成就致しました。証(あかし)の極みのみ光生じました。ご確認致しまして、ご報告申し上げます。
                        十神界
 佐田靖治御大師
                  神行日 令和二年十二月十日

                      仲介者 小野恵里子
                      審判者 佐田靖治

              続きはエキサイトブログへ。

2020年12月3日木曜日

建礼門院の実態 13

  エキサイトブログのつづき

 その頃元宇宙組のサッチャー元イギリス首相が、正常化しきれなくて狂いまくっていた。セット夫のご主人がいくらアドバイスしても言うことを聞かないので、ほとほと嫌になったと言ってこちらに相談してこられたので、一度離れてみたらどうですかと進言したところ、サッチャー女史は大慌てになって、自分は旦那がいなければ駄目だと言ってとめてくる。しかし付き合わされて開ける星まで落ちてしまって、太陽まで降りて補助し続けておられたが、サッチャー女史はこちらが刺激すれば最上界までは復帰できても、こちらの対応がなくなるとすぐにガニメデレベルまで落ちてしまう。
 男にからまれて身動きならなくなっているらしいのである。レーガン元アメリカ大統領には捨てられてしまったということで、今はどこかの若いツバメのスサノヲとつるんでいるらしい。それはスセリヒメのはねっかえりの姿そのままなので、やれやれとこちらは溜息をついていたわけであった。
 ところがその動きの背後に建礼門院がからんでいるらしいということがわかってきた。日本とイギリスは元宇宙とアーサー王宇宙との間に深い仕組み関係があるので、そこらあたりをうまく利用されているということらしかった。時間軸に差があるので、まさかと思っていたのであるが、今の伏魔殿の操作は時空がごちゃ混ぜになってきているので、ハゲ元の建礼門院を抑え込んでいる元宇宙の呪縛の補強を、実力者のサッチャー女史のエネルギーを使ってしていることが判明してきたのであった。

              続きははてなブログへ。

2020年11月18日水曜日

ジャンヌ・ダークの秘密 13

  エキサイトブログからのつづき


 流刑地の研修会館の宿舎での一日目の朝のこと、四時半に起こされて五時から仕事をすることになったのであるが、ジャンヌは何もできないので、荷物運びをさせられていた。そういうことをさせられると田舎のことを思い出すらしくて、とりあえずはおとなしく従っていたようだった。
 そして午前中は勉強会をしなくてはならず、日本語の読み書きから始められたのだった。佐田の本は聖女の時に読んでもらって知っていたらしく、今度は自力で読めるようにしなくてはならなかった。小学生レベルの一般教養も必要であるらしかったが、仕組みに対する理解を深めるためには、佐田の著述は必修だったからである。
 そして午後からは富士山忍野の研修会館で調整することになっていた。とにかく汚いので、最初に来た時に滝に入れられたらしかった。朝方の調整にも入れられていたが、ジャンヌが拒絶したので水行に代えられた。水行のほうは天国でもやっていて慣れていたとのことで。
 懇談会、瞑想などの研修がなされていったが、三時以降は仕組み宇宙の公式行事に参加させられることとなり、そちらで金柑グループと共に色地獄調整に参加する段取りとなっていった。
 
            続きはAmebaブログへ。

2020年11月15日日曜日

建礼門院の実態 3--4

エキサイトブログからのつづき

建礼門院の実態 3

 矢継ぎ早に展開する建礼門院の問題に関しては、こちらは半信半疑のまましばらく様子をうかがうしかなかった。そしてその後の展開を追っていったのであるが、金柑やジャンヌのことが重なって、かなりの混乱を覚悟しなくてはならなかった。
 大和の天皇家のからみもあり、相当豪華な顔ぶれが集められていたようであったが、三日三晩の大祝宴会は確認作業を終えたその日の十二時から始められたのであった。かなり早い展開なので、こちらは何が起こっているかの確認をしなくてはならなかったが、そんなことにはおかまいなく、事はどんどん進行していったのであった。
 伏魔殿の演技であるのなら、そのうち化けの皮が剥げるだろうから、そのまましばらく流れに任せておくしかないとあきらめて、仕組みが壊されることのないように用心しながら、こちらは対応し続けていったのであった。ジャンヌ・ダークの大問題が始まったばかりだし、金柑の問題もあったのだけれども、どうしようもなく押し流されていくしかない状態であった。

建礼門院の実態 4

 その日の二十時に富士山忍野の宴会を終えたとき、建礼門院組の仕組みメンバーは五十名がそろっていた。五十名とは、女二十五名、男二十五名、建礼門院と高倉天皇を含めての五十名であった。金柑のときも、ジャンヌ・ダークの場合も、同じような展開になって進行していくので、その三派はやはりセットとして動いていくものなのだろう、と推測するしかなかった。
 二十時半に最初の宴会が終わると、今度は京都御所の天皇家の宴会へと進んでいった。常日頃高倉天皇がおられるところなのだという。そこでの挨拶回りの軽い宴会が六日の午前二時半で終わると、建礼門院の方は本拠地の山口県の赤間神宮へ帰り、就寝されたのであった。午前三時のことであった。
 三日三晩の大祝宴会とよく言われるが、こちらの場合は一か所で行われる宴会とは違って、あちこちを巡っての挨拶回りであるとのこと。何か、どこかが違うという思いがこちらに湧いてき始めていた。五十名というのは男と女のバラケの分身分体ではないかと考えられるので、そのことの調整もこちらの課題になるのであった。

            続きははてなブログへ。

2020年11月6日金曜日

ジャンヌ・ダークの秘密 6

  エキサイトブログからのつづき

 太陽に上がってしがみついてくるジャンヌを、どうすればいいのかこちらにもよくわからないので、あちらの担当者方におまかせしていると、マリコ(マグダラのマリア)やマリア・カラスさんまでがやってきて、いろいろ問答したり説得したりしていたらしかった。頑固で言うことを聞かないので、マリコが何度もひっぱたいたりしていた。

 結局誰の言うことも聞かずに、佐田さんでなければ駄目だと言い張ってやまないので、こちらが対応することになっていった。公式行事の真っ最中だったので、特別の時間を取ってこれからどうしたいのかと聞いたところ、わからないという。カリストに帰る気はないということだったし、佐田でなければ信用できないと言い張るので、それなら富士山に研修所があるから、そちらで相談しましょうということになった。そして異次元の忍野神社に隣接している研修所に降りてきてもらったのであった。

 その時にジャンヌには仲間が五十名いることが判明したのであるが、金柑組やアメリア組たちとの調整で、今後のことに対しての相談がなされたのであった。

             続きはAmebaブログへ。